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今日、昼過ぎまで休日出勤して帰ってきたら、
娘(10歳)が玄関まで来て深刻な顔で「話があるの」って言ってきた。

リビングに小さなダンボールが置いてあって、耳だけ見えてる。
拾ってきて飼いたい、パパお願いと切実に言ってきた。

自分は昔から本当に猫が好きで、ずっと苦楽をともにしてきた1匹の猫が死んでからは、
あまりの悲しさに、もう二度と猫は飼いたくないと思ってた。

(ここにいるみんなからはその気持ちに不満の声があがると思うが)

拾ってきた子の姿を見てしまえばもうダメだと思って、一切無視して、
娘が悲しむだろうとか、死んだ猫のこととかいろいろ考えて、振り絞って、

「○○、この家ではな、猫は飼えニャイ。」と言ってしまった。
一瞬でも猫のことばっかり考えたら、死んだ猫にニャン語使ってたのが勝手に出てきた・・・orz

もともと自分が猫が好きだってこと知ってる嫁が大爆笑して、
「飼えニャイわけなかろうwww」と言い出し、

娘も「いいの?いいの?」と、完全に母娘が「チョコちゃん良かったねー!」
と、すでに決めた名前を呼んでダンボールから取り出して抱っこしてた

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「大学での勉強なんて役に立ちません」的なことをドヤ顔で言う風潮がどうにかならんと科学立国は遠いかな と思う

panic_haggingからリブログ
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・普段バトることのない、ほがらかな奴らに喧嘩するようけしかけろ。活発な意見交換が創造力の素。

・行動なくして成功なし。失敗と成功は裏腹。例え失敗に終わっても、行動を起こさないよりずっとマシ。

・チームに同じ課題を与えるな。同じような仕事ばかりしていると、「決まりきったやり方」「前回通り」といったように課題に対して新しい解決法を考えたり、新しい状況に対応することなく、ついつい案件処理が前例踏襲になりがち。常に積極的に様々なことにチャレンジしよう。

・組織の規範や社風に染まりにくい、自分に自信を持ち我が道をゆく個性派を雇え。みんなちがっていい。職場の雰囲気になじまない奴、のみこみの悪い奴など、何かと異端児扱いされやすい、これまでとは異なる強い個性を持った面々のほうが、そつなくこなす優等生タイプよりも、考え方や物の見方の幅を広げてくれる。

・「粘り強さ」でうんざりさせろ。あるテーマを集中的に考え、解決策を導き出す努力をしたら、誰かに話したり、文章にして書いたり、考えた結果を必ずアウトプットすること。ただ頭の中で考えるだけよりも、自分の思考が整理され、客観的に分析できる。自分の主張を飽きるくらい何度もしつこく試行錯誤を重ね、あれこれと頭をひねることで、論理の穴や違ったアプローチに気づいたり、考えが洗練され進歩することもある。聞き手をブレインストーミングに利用するつもりで、日々知恵を絞ろう。

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●Webサイトのデザイン決定のプロセスにおいて……
参考意見としてターゲット消費者の意見を取り入れているのは10%に過ぎず、90%が消費者の意見を聞かずにデザインを決定している。

デザイン決定のポイントは、「発注側の経営者・上司・担当者の好み」が54%。「サイト制作のゴールを達成できそうだから」(20.7%)の倍以上の割合で「好み」を優先。

27.3%が「発注側の経営者や上司の独断的な意向で最終決定の直前にデザインがひっくり返った」ことで困った経験がある。